2013年02月11日

低温火傷のその後

先月20日 湯たんぽでふくらはぎを低温火傷をしました。

水ぶくれを取り水洗いとキズパワーパッドという方法で過ごしていましたが
自分の処置では限界が見え、受傷後10日ほどで
「病院に行ったほうがいいなー」と思っていたのですがー
好転するかもって(願望90%)延ばし延ばし。

いまさら皮膚科に行くのもなぁと思ってるので
湿潤治療をしている先生のとこがいいなっては思ってて
でも月・火・金 の午前中しか診療してない先生なので
月・火は仕事が忙しくお休みはしたくないし
金曜は時々母の通院があるんで行ける日は限られているしで
行けなかったってのはあるんだけど
この1ヶ月まったく行けなかったかというと そうでもなく
1度や2度のチャンスはあったわけ。

あのね
たぶんね 局所麻酔して壊死した表面を取るっていう処置がされるであろう
なわけ。
もう 湿潤治療の低温火傷の症例はいっぱい読んだので
確信に近いのです。

局所麻酔の経験は2度ほど。
そりゃー痛いの何の。
今は傷自体が痛いのにさらに麻酔の注射ですょ。
考えただけでも鳥肌モノ。

でも ここ1週間 状態は変わってないしね
行かなきゃ治らないってのもわかってるの。

はぁ・・・と受傷後 憂鬱な1ヶ月を過ごしております。

xxchiezoxx at 12:23│Comments(0)TrackBack(0)自分の話 

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